ちょっと手をかけるだけで、きれいに整うのに。
ちょっと放置しているだけで、すぐにささくれる。
手の爪です。
やろう、やろうと思いながら、ずるずる日が過ぎて。
気づけば伸びていて
ひょんな瞬間に「パキッ」と折れる。
あぁ、またやってしまった…の悪循環。
爪の健康を思えば、爪切りでパチンと切るよりも
やすりで少しずつ削るほうがいいらしいですね。
わかってはいるんでだけど
やすりって地味に時間がかかる。

そのうえ甘皮を整えて、オイルを塗って
…なんて考え始めたら億劫になってしまい
「今日はいいか」となってしまう。
そこで考えたのです。
「今日は1本だけ」と決めてやり始めよう。
たった1本なんだから
たいして時間はかからない。

私が使っているのは、ガラスのやすりです。
細かく削れるので、衝撃が小さい…というか?
早く削れるタイプは
削っているときの感覚が苦手なのです。
なのでちょっと時間がかかってもガラスの方が
私にはストレスがありません。
ガラスだし洗えるので
いつも、いつまでもきれいに使えると思う。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

オイルはペンタイプ。
なぜかプレゼントでいただくことが多くて助かっています。
カチカチと回して、さっと塗れる。
この“手軽さ”が本当にありがたい。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
次はこちらを使ってみたい
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

甘皮の手入れ、これが今までで一番使いやすかった
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
今日は1本だけ。
夕べもそうしてガラスやすりを手に取りました。
ところが1本整えると、隣の指も気になって。
気づけば全部の指を整えていました。
やることそのものが面倒なのではなくて
やり始める“きっかけ”がいるだけなんですよ。
私の指先なんて
誰に興味を持ってもらえるものでもないけど
ささくれのない整った指先に
私自身が満足できるのです。

ネイル道具は
カウンター下の取り出しやすい場所に置いてあるのだし。
また次も「今日は1本だけ」と思いながら
まずは道具をテーブルに出すことにします。
1クリックの応援をありがとうございます♩

愛用品を集めたり仮想ショッピングを楽しんでいます♩

ちょっと放置しているだけで、すぐにささくれる。
手の爪です。
やろう、やろうと思いながら、ずるずる日が過ぎて。
気づけば伸びていて
ひょんな瞬間に「パキッ」と折れる。
あぁ、またやってしまった…の悪循環。
爪の健康を思えば、爪切りでパチンと切るよりも
やすりで少しずつ削るほうがいいらしいですね。
わかってはいるんでだけど
やすりって地味に時間がかかる。

そのうえ甘皮を整えて、オイルを塗って
…なんて考え始めたら億劫になってしまい
「今日はいいか」となってしまう。
そこで考えたのです。
「今日は1本だけ」と決めてやり始めよう。
たった1本なんだから
たいして時間はかからない。

私が使っているのは、ガラスのやすりです。
細かく削れるので、衝撃が小さい…というか?
早く削れるタイプは
削っているときの感覚が苦手なのです。
なのでちょっと時間がかかってもガラスの方が
私にはストレスがありません。
ガラスだし洗えるので
いつも、いつまでもきれいに使えると思う。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

オイルはペンタイプ。
なぜかプレゼントでいただくことが多くて助かっています。
カチカチと回して、さっと塗れる。
この“手軽さ”が本当にありがたい。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

甘皮の手入れ、これが今までで一番使いやすかった
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
今日は1本だけ。
夕べもそうしてガラスやすりを手に取りました。
ところが1本整えると、隣の指も気になって。
気づけば全部の指を整えていました。
やることそのものが面倒なのではなくて
やり始める“きっかけ”がいるだけなんですよ。
私の指先なんて
誰に興味を持ってもらえるものでもないけど
ささくれのない整った指先に
私自身が満足できるのです。

ネイル道具は
カウンター下の取り出しやすい場所に置いてあるのだし。
また次も「今日は1本だけ」と思いながら
まずは道具をテーブルに出すことにします。












