今朝、調べ物をしていたのですが、理解するのに時間がかかってしまった文章がありました。

「年に3回以下しか支給されていない場合は該当しない」

いない、しないが続くと、私は理解しづらいのです。

それなら「年に3回以上の支給で該当する」って書いてほしい。

まあ、そんなこと言ってる私のブログが分かりやすいかというと、そういうわけではないけれど。

そうそう。
敬語も難しくて、いまだちゃんと使えているかどうか怪しい。

ちょっと気になって調べて正解を知っても、咄嗟に出てこなかったりする。

丁寧語かそうでないかの2種類くらいに断捨離してもらえないものだろうか?

日本語、奥ゆかしいけど難しいです。

そういえばドラマ「不適切にもほどがある」を見ていたら、いろんな”ハラ”に配慮して、使えない言葉が増えているんですね。

ドラマではギュギュッと集約されているだけに、極端にも見えるけど分かりやすい。

あれ?
ということは、日本語の断捨離は始まっていると言えるのかも?


さて、日本語の未来を変えようとすることに比べれば、家の中のことは改革しやすいですね。


手を付けるたびに「今が最高!」を更新し続けているクローゼット。

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ポールのあるクローゼットですが、この長さにちょうど良いハンガーの数を出す計算式があるのをご存じですか?

ポールの長さ÷3cm

なのだそうです。

ちなみに我が家のポールは120cmなので、ハンガーの数は

120cm÷3cm=40本 ですね。


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これは我が家のハンガーの種類と数。

合計で41本。

ほどよい感じです。

8割収納にしたいところだけど10割。

最近インナーもすべてハンガーに掛けるようにしたんですよね。

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ユニクロのブラトップは以前、ウォールポケットに仕舞ったり、S字フックに引っかけていました。

でもハンガーに掛けて仕舞う方が、カップ部分がキレイに重なって最も省スペース。

カップ付きのインナーって、ちゃんと畳もうと思うとTシャツより手間がかかるけど、これなら”畳む”を省ける。

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パンツ用ハンガーは、スカートのときはウエスト側、パンツのときは裾側を挟みます。

オフシーズンのパンツ類は2本一緒に挟めます。

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とくに出番の多いパンツ2本は、クリップでサクッと挟んでフックで引っかけ収納。

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クリップが付いたハンガーには、マジックテープ付きの帽子ハンガーを巻き付けて、靴下などの小物を。

最近レビュー記事を書きました



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ウォールポケットには、オフシーズンの靴下や、普段は履かないストッキングやタイツ、

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反対側には、出番が少な目のアイテムなどを入れて、クローゼットの奥側に引っかけています。

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以前ウォールポケットに入れていた毛玉取り器は、フックに掛けてサッと取り出せるようにしました。

こんな感じで、「今が最高!」のクローゼットです。

愛用中のハンガー
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