*LittleHome*

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以前の職場で一緒に仕事をしていた同僚の話です。彼女は私よりひとつ歳上。3LDKの分譲マンションでひとり暮らしをしています。部屋は広いけど持ち物がとても少なくて、使っているのはほぼ一部屋。しかもそのほとんどはひとつの押入れに全て収まっているというような方でした

小学生の頃、確か3年生ぐらいだったかと思います担任の先生の指導のひとつでえんぴつは鉛筆削りを使わないでカッターで整えてきなさいと言われていた時期がありました確か、なんでもかんでも機械に頼らずひとつのことを自分の手を使って時間をかけて丁寧にやりとげることが大

もうずいぶん長い間、傘は100円ショップでしか買っていませんでしたが、昨年通りがかりに目にとまった傘が気になって少し奮発してこの傘を買いました100円で買った傘は今思うと申し訳ないくらい全く手入れをすることもなく、使うだけ、無造作に置いているだけでしたでもこの

”部屋は心を映す鏡”と言うけれどここ数日の我が家は本当にひどかった目に入るモノ全てに手をつける気力がなく視界に入るモノは増える一方…体力的にも精神的にも波はあるけれど、私は完全にその状態が部屋に反映されるタイプでもだからこそ、そんな心情を理解し、その上で

最近本を読む時間がとても増えました「これ、いい刺激になるよ!」と貸してくれたり、「○○○っていう本を読むと考え方を広げられるよ」と教えてもらって本屋さんに向かったりあれだけの書籍の中から”今の私に必要な本”を探し出すのは運命の出会いとも思えるほどだけど、

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