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過去画像より。娘からもらったドライフラワーをポットに入れていたら、茎が細いお花がしなっと曲がってきてしまったので吊るすことにしました。穴を一切開けないで飾ろうと思うと場所が制限される。ムムム…********”ちゃんと”するって難しい。片づけ・掃除・食事

部屋の中は好きなモノしかなくて、最低限必要と思えるモノは揃っているつもりだったけど、いざって時に動ける装備が足りなかった。普段のお片づけや掃除のお手伝いとは違う。ヘルメットはあるけど帽子がなかったり、長靴とかゴーグルとか。女性のひとり暮らし、いざって時に

実家のベランダには100を超える植木鉢があります。なので成長過程で花に触れる時間があってもよさそうなものなのに、小さいころから家の中で花が飾られていた記憶がほぼありません。時々道端にそっと咲いているような小さな小さな花が瓶にちょこんと入れられて窓際に置かれて

申し込んだのは5月の中旬。あの日からずっと今日を楽しみにしていました。嬉しさのあまり?目が覚めたら4時半でしたよ。あまりにも早すぎて二度寝しましたけど。何をそんなに楽しみにしていたかというと。今日は阪口ゆうこさんの『あなたの暮らしはもっと面白くなる!整え

「〇〇して!」と言われると「あとで!」と言いたくなる「なんでできないのっ!」と言われると「だって!!」と言い訳するたとえばご飯の支度のとき「今からご飯なんやけん、はよ片付けてや!」って言われると「えー!まだ途中やのに…」と、ぶつくさ思うでももし「7時にな

先日実家の片付けのことを記事にしたところ、いつもブログを見てくれている方からの声かけで、母の部屋を埋め尽くしていたモノたちを使ってもらえることになりました。M~♪ありがと~♪さっそく、昨日社長さんと奥さんと一緒に皆さんで見に来てくださって使ってもらえそうな

モノが減り、家の中で視覚に入るものが少なくなって気づいたんだけど、ものすごく考える時間が増えました。私は何をしたいのかその為にはどんな勉強をしたいのかどのくらい時間が必要なのかどこにいけばいいのか誰に声をかけたらいいのか考えて考えてふと我に返ったら、部屋

私は部屋を整えてそれをブログに綴るということがとても楽しいです。これを見つけるまでの私は「ご趣味は?」と聞かれたら30分悩んだって答えられないほど、夢中になれるものがなかったんですよね。仮に夢中になれるものが見つかったとしても、かけもちで仕事をしながら子

人生の節目って喜びも悲しみもどちらの時も大きく大きく感情を揺さぶられます。でもその感情に浸っていられないほど現実的なことに追われたりします。進学や就職卒業や退職結婚のときも出産のときもそして人生の最期を見送るときも。振り返れば感情と現実の作業に翻弄され、

楽天マラソンで購入したトレーはオイルポットを置くためのものでした。今使っているアロマオイルがそろそろなくなりそうなので、初めて和製精油というオイルを買ってみました。クスノキから作られた天然100%の樟脳オイルです。木の香りがすがすがしくて家の中なのに何度

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