*LittleHome*

2018年06月

モノが減り、家の中で視覚に入るものが少なくなって気づいたんだけど、ものすごく考える時間が増えました。私は何をしたいのかその為にはどんな勉強をしたいのかどのくらい時間が必要なのかどこにいけばいいのか誰に声をかけたらいいのか考えて考えてふと我に返ったら、部屋

タイミングも大きさも何も知らされずにやってくる災害に対して、できる準備はしておきたい。震災に遭われた多くの方が経験を元にその方法を教えてくださっています。あとになって何が悔しいって「やっておけばよかった」って思いに囚われること。引っ越してきてから手をつけ

今朝の地震、みなさまご無事でしょうか、、、お怪我されてないでしょうか、おうちは大丈夫だったでしょうか。いつ起きてもおかしくないのに何事もない日常が当たり前になっていることに気づかされます。突然襲ってくる災害の大きさの前に人はあまりにも非力。どうか、どうか

先日、友人が遊びに来てくれた際に出したアイスカフェオレ。「コーヒーか紅茶か…あっ!アイスカフェオレもできるよ!」なんて言っておきながら約1年ぶりに作ろうとしたところ「あれ?牛乳が先だったっけ?コーヒーが先だっけ??」自分の記憶力が悲しい…(ToT)どうにか作っ

数年前に比べるとずいぶん持ち物は減りました。するとひとつひとつのものに対し、求めているものが何かを考えてゆっくり選べるようになった気がします。使っている自分、片付けている自分、手入れしている自分、いろんな場面を想定し、納得して買っているつもりなんだけど、

昨日は妹宅のキッチンの片付けを手伝いに行ってきました。先月、私の仕事上の資料を作るために洋服の整理をさせてほしいと頼んだんですよね。そしたらどうやら妹もどうにかしたいタイミングだったようで。そこで一緒にやってみたところかなり喜んで、その勢いで「次はキッチ

まずはお礼を。先日の実家片付けの記事を更新したあと、励ましのお言葉やモノの行き先についてのご提案など、あたたかいメッセージを送っていただきました。あの記事は母の部屋でまさにモノたちを目の前にしながら綴りました。その時の私の感情に寄り添ってくださったように

メイクは身だしなみ程度にできていればOKで、さほど興味の持てることではありませんでした。なのでメーカーやブランドもこだわりはありません。高校を卒業して就職したのが化粧品メーカーだったんだけど、妙に愛社精神なんてのもあり、結婚で退職してからもしばらくは仕事で

期限があるわけでもないだから焦る必要もない嫌にならない程度にのんびり片付ければいい何度も何度も言い聞かせてるんだけど整理をすればするほど集まってくる簡単に捨てればいいとは思いづらい状態のいい不要な収納ケースジャンルが幅広すぎる趣味のアイテムいつかお店を出

ブログを始めたころは、いろんなアイテムを駆使していかに美しく使いやすく収納するかを考えるのが楽しくて仕方ありませんでした。ちなみにこれはブログを始めた当時のキッチンツール収納。今でもそういう欲は持っていて、実家や友人宅のこととなったら沸々と湧き上がってき

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